これまでの研磨技術やコンパウンドで可能な限り
ボディーガラスコーティングに合う研磨方法を追求してきました。
その進化の先にあるのが、ODMS式工法です。
ODMS式工法は、
劣化した塗装表面の凹凸を埋めて隠す研磨工法ではありません。
研磨機材・特殊コンパウンド・特殊バフ・特殊脱脂剤を使用して
劣化した塗膜表面の凹凸を包丁を研ぐかの様に最小限研磨し、
塗膜表面に一切不純物を残さない
切れ味と美しさのある塗膜表面を蘇らせる
新しい発想のダイヤモンドメイク特殊研磨技法です。
ボディーガラスコーティングの天敵である、オーロラマーク(バフ目)を
隠すのではなく、消し去る高度な研磨技術で、
今まで困難だったソリッド系色車の塗膜表面を
無理なく研磨します。
より美しい鏡面をご提供致します。
ボディー研磨技術に理想はあってもゴールはありません。
現在も更なる研磨技術を求めて、追及しております。